開封動画 SONY ソニー RX100M3 レビュー 動画時の画角

開封動画 SONY ソニー RX100M3 レビュー 動画時の画角

≪動画編隊ふたたび...!? SONY RX100M3を買ったぞ! / SONY Cyber-shot サイバーショット DSC-RX100M3≫の動画をご紹介。

 

瀬戸弘司さんの動画です。ソニーのコンデジは初めてという瀬戸さん。RX100M3の開封動画に続き、動画撮影時の画角が手振れ補正のモードによって変化する様子をレポートしています。動画メインでこのカメラを検討している方には重要な情報だと思います。
<※>この画角の変化に関してはジェットダイスケさんも解説しています。

 

 

はい、どうも、こんにちは!
瀬戸弘司でございます。
えー、お久しぶりでございます。
ね、けっこう、動画はお休みしちゃいましたけどね。
すみません。
あの・・・きょうはね、ちょっと、新しいカメラをね、またちょっと導入することになりまして。

 

ま、いろいろ考えておりまして。
え、こちら、ドン!
え、ソニーのRX100M3(アールエックスヒャクマークスリー)。
ね、えー、ジェットダイスケさんとか、えー、福井のカズさんとかね、買ってらっしゃいますけど。
えー、これちょっとわたくしも、えー、導入してみようと。
ゆうことになりました。

 

えー、レビューはもうね、出尽くしていると思うので、
今回は、まあ、開けるだけの動画と言うことで・・・
・・・えー、開けてくだけの動画をやりたいと思います。

 

えー、わたくしもちょっと開けるのね、楽しみで・・・
えー、ダラダラ開けます。
エー行きまーす。

 

えー、RX100M3・・・このRX100のシリーズ買うの、ぼく、初めてなんですね。
ミラーレスは持っていたけれども、コンデジ買うのはね、久々っていうか、シグマあるんだけど、シグマは動画撮れないから、で、これ、ヨドバシカメラで買いました。

 

じゃじゃん!
軽いです。
USBアダプター、USBケーブル、バッテリー・・・で、本体出しますよー。
せーの、ドン。
はいー、なんか、色がおかしいけどね。
こんな具合でございます。

 

えー、ここで、いろいろ作業があります。
えー、まず、予備バッテリー買いました。
買いました!
他に付属品、いろいろ買いました。
えー、グリップ、液晶保護フィルム・・・セミハードタイプの純正買いました。
レンズの方のフィルター?っていうのは、RX100M1、M2までは、フィルターアダプターがあったみたいなんだけど、このM3に関しては、まだないみたいです。
レンズの方はね、ちょっとホコリとか入っちゃいそうでやなんだけど、後ろだけね、ガードしておくことにします。
こんな感じのね、SONYって書いてある固めのフィルムが入っています。
いきます、よっ。
完璧だな!
完璧すぎるな!!
わかりますかね。
この完璧ぐあい。
貼ってあるかどうかすらもわからないぐらいの、このものすごい精度。

 

はい、続いてはですね、このグリップをくっつけていくことにしましょう。
これどうやって貼り付けるの?
こんなんが出てきましたねぇ。
こんなの。
これをくっつけろと。
ここにつけますからね、ここに。
いきます。
こんな具合になりました。
バッチリです!

 

はい、これで次はですね、バッテリーを入れて、電源つけて、終わりかな。
三脚穴と一緒になってるんだね、これね。
これ、これですよ。
だから、三脚穴に何かを乗っけたままバッテリー交換ができないってことなんだ。
これちょっとイタイね。
ちょっと干渉しちゃうの、もったいないね。

 

で、もうつくのかな?
はい、出ました!
はい、こんなか・・・あ、おれ、裸なのばれちゃった。
知らない方のために軽く言っておくと、RX100M3ってのは、高級コンデジって言う部類に入るものなんですが、1インチっていうすごく大きめなセンサーを積んでいて、ま、一番の特徴は何かというと、これかな。
ぼく的には。
いま、わたくし、わたくしいまこんな感じです。
これが180度くるんと、オレの方に向いちゃうと。
こうですね、こんな感じ。
こう、上のハイアングルはここらへんまで。
あとは、大きな特徴としてはですね、ここの、横んとこにあるこのスイッチを下におろすと、こういう風にファインダーが出てきます。
電子ビューファインダーね。
で、これをこう引っ張って見る・・・みたいなね。
あの、電気屋でも覗いたんですけど、かなりキレイです。
汚くて使えねーというような代物ではないです。
充分キレイです。
使いたくなる。

ま、細かいことは、今後気づいたら言っていきたいと思います。

 

はい、最後にですね、RX100M3の初撮り動画でございます。
いいね、こんな感じね。
こんな感じです、うん。
ちょっとね、画角が狭くなっちゃうんですよ、動画になると
それだけが難点。
それだけが難点。
えー、ただ、手振れ補正切れば、えー、画角も広がるみたいなんで、それは−、ちょっと、まあ、臨機応変に考えていきたいと思うんですが
はい、動画で手振れ補正を切ると、こんな感じの画角です。
これで手振れ補正をオンにすると、どうぞ。
はい、これが手振れ補正スタンダードです。
はい、これが手振れ補正アクティブです。
はい、これが手振れ補正インテリジェントアクティブです
コンデジ、やっぱり、こうやって、手で持ってパッパ、パッパ動かせるのが武器なので、えー、手振れ補正オフにすることはないかなって感じですね。

 

後ろの部屋暗くて、外の空が見えてる感じとかね。
どうかな。
オレが消えると・・・
この難しい感じね。
こんな感じになります。
うーん、ズームしてみましょうか。
おせー。
ズームがおせー(遅い)。
はい、こんな感じです。
前方を撮ってみましょう。
こんな具合です。
アンパンマン。アンパンマンね。
えー、いま、ぼく、カメラ持ちながらしゃべってますけど、ぼくのこの声の入り方とかね。
注目ですね。

 

すげー、雑な動画でしたけどね、今日は。
うん、いや、でもキレイだな。
キレイに撮れとるわい。
(以下、カメラ以外のモノなので省略。この動画終わり。)