SONY RX100M2

DSC-RX100M2 基本機能のレビュー・マイフォトスタイルなど。オート撮影でも納得の美しさ・・・デジタルスチルカメラ サイバーショット DSC-RX100M2・・・の動画を紹介します。

 

みなさんお馴染み、RakutenSuperTVのTaro’s Choiceの動画です。この動画では、RX100M2の基本の基本ともいうべき機能をわかりやすく紹介しています。実践編ではなく、まず押さえておくべきカメラの基本的機能・使い方を解説しています。

 

 

Taro’s Choiceの3つ目のおすすめカメラは、ブロガーの方、SNSライクな方におすすめ、一眼並みな写真も撮れちゃう、最強コンパクトです。
ソニーのサイバーショットDSC RX100M2(マークツー)のご紹介です!
ま、みなさんが言う、キレイに写真が撮りたい・・・のキレイというのはどういったことかといいますと、カメラにとってはね、イメージセンサーっていう心臓部。
これが一番重要になってくる訳なんですけど、このRX100M2は、裏面照射型イメージセンサーというのを搭載しておりまして、画素数としては2020万画素です。
ね、数値がおっきいから、これいい写真が撮れるんじゃないのって、イメージ的には伝わってきますよね。
どういった特徴があるかといいますと、こう、わずかな光をきちんと取り込んで、高感度、感度の高いですね、写真撮影をすることができる、と。
高感度だと、どういうことかといいますと、たとえば、暗いところでもISO感度を上げて、で、ISO感度を上げると暗いところでも写真が撮れるんですけど、ちょっとノイズが乗ってきちゃうんですね。
こういったノイズをですね、できる限り軽減して、きれいな写真を凄く撮ることができるんですね。
レンズなんですけど、実は、ドイツのですね、名門メーカーの、カール・ツァイスのレンズを使用しております。
F値。この数値が低ければ低いほど、明るい写真が撮れますけど、F1.8です。
なので、先ほど言ったとおり、センサーも高感度、そして、レンズ自体も明るいので、非常に、暗いところでも、きれいな写真を撮ることができます。
で、ま、いろんな機能があるんですけど、えー、マルチショットノイズリダクション・・・という機能がありまして、たとえば、ちょっと暗いとこへ行った時にですね、6つの写真をパカパカパカッて撮って、合成して、ま、一番いい状態を作り出してくれる。
ま、そういった時の最大ISO感度は25600というスゴイ数値まで上げてくれることができる、こいうことを、めんどくさいことを全部自動でやってくれるので、あまりカメラのことわかってない人でも、きれいな写真が撮れる・・・これが一番大きなポイントですよね。
はい。さらにおすすめなのが、こう、被写体に寄ったときの、あの、ボケ具合だったりだとか、えー、接写の寄り度合いが、半端ないところまでけっこう寄ることができます。
こうなってくると、えー、けっこう食べ物の写真よく撮る人ね、食べ物のお皿だけ取ってると、なんとなくね、リアリティーがないとつまんなくなっちゃうんですよね。
だから、テーブルの後ろに映っている雰囲気とかを、えー、いっしょに入れてあげると、えー、非常にまた、味のある写真になるんですけど、そのボケ具合がですね、ちょうどいい感じに撮れる。

お店の、なんか、ホームページに載ってるようなね、写真が撮ることができます。
基本的には、「プレミアムおまかせオート」で撮っていただければけっこうなんですけど、えー、「マイフォトスタイル」というモードがありまして、これを使っていただくとですね、カメラのこと、あまり詳しくなくても、たとえば、明るさ。露出補正だったりとか、あと、色合い。ホワイトバランス。あとは、彩度ですね。鮮やかさ。こういったものを、調整することができるんですね。
はい、なので、細かい設定をしなくても、えー、いまのモードを使えば、できます・・・・・・・
(以下省略。続きは本編動画をご覧ください。)

続きを読む≫ 2015/04/13 16:59:13

<RX100M2は素晴らしい画質た?った>・・・の動画を紹介。

 

yyamanakさんの動画を紹介。動画といっても、RX100M2の静止画が映っているだけで、終始話だけです。けれども、話の内容はとてもわかりやすくて、RX100M2の写真画質がいかにすばらしいかを、説得力ある内容で語っていらっしゃいます。A4サイズということでいうなら、もう一眼レフの出る幕はないのでは・・・と驚きの声を上げていますよ。実際、カールツァイスのレンズは、プリントしたときに真価を発揮するレンズですからね。昔、CONTAXブランドでTvsデジタルというコンデジがありましたが、やはりカールツァイスを搭載していて、500万画素程度であるものの、おっそろしくキレのいいプリント画像をたたき出すカメラでした・・・いや、管理人のおしゃべりはこのくらいにして、yyamanakさんの動画・・・というかお話をお聞きください!

 

 

みなさん、こんばんは。
きょうは、コンパクトデジカメ、ソニーのコンデジのRX100M2についてちょっとお話ししたいと思います。
いままで、このカメラはですね、位置づけとしては、車載動画・・・そういう動画を撮ったりだとか、あと、焼き肉屋とかホワイト餃子とか、おいしいもの食べるときに、室内で人の目を気にせず撮れる軽量小型のコンパクトデジカメ・・・という位置づけでこれを買ったんです。
で、主に動画として使うもんだろう・・・ということで使っていたんですが、えー、昨日ですね、私の奥さんのおばあちゃんにカレンダーをプレゼントするということで、そのカレンダーの印刷をしていたんですよ。
ちょこちょこRX100M2でも写真・・・スナップを撮っていたんですね。
えー、人物撮り・・・いま、ちょっとしゃべってますけど・・・ちょっと撮ってたんですけど、その写真を初めてA4でプリントしたんですよ。
そしたら、その画質がものすごくキレイなんですよね。
いままでのコンパクトデジカメってのは、ピクセル等倍で幻滅するようなところがあったんですけど、これはね、パソコンのモニターで見てもなめらかですし、プリントで見てもかなり緻密なんですね。
もうA4サイズっていう土俵だったら、まったく一眼レフと違いを見分けることができない土俵にきていると・・・ゆう印象があります。
で、一眼レフというのはムダにボケてしまうんですよ。
あに、被写界深度が浅くなってしまってね、センサーサイズがおっきいんで。
だけど、この(RX100M2の)1インチというのはね、すごくね、ちょうどいい撮像素子じゃないかなと思います。
特に、こう家族が並んで、集合写真的なものを撮って、同時に、後ろの背景もしっかりくっきり撮したいというときに、このコンパクトデジカメの1インチだと、しっかり絞りというものが効果として現れるんです。
だけど、デジタル一眼レフというのは、絞ってもけっこうボケちゃうんですね。
ボケてくれちゃうんで、そのへんの詳細というのがかき消されて、せっかくの解像感というのが台無しになってしまう。
だけどね、このデジカメはね、一般撮りに使える!

確信しましたね。
で、同時に、デジタル一眼レフ・・・私(キャノン EOS)70D持ってますけど,
あれって、もう、要らないんじゃないかな、と。
あれとシグマのレンズを、たとえば、コンビニとか公園とかデパートとか、そういったところに持って行って、普段の撮影をするのかっていったら、まずね、重くて、持ち出そうという気にならないんですよね。
その点、このRX100M2はですね、胸のポケットに入るくらいのサイズなんで、ま、一眼レフタイプじゃないんで、ミラーレスなどと違って、レンズが出っ張るってこともないですし、これはねー、あの、今後、常時携帯して、で、えー、その、なんですか、ま、ちょっとした動画とか、ムービーとか写真に役立てたいなと、思ってます。
いま、M3が新しく出たんですよ。
で、そっちの方は7,8万して高いんですけど、えー、こちらのM2もですね、遜色のない画質・・・ちょっと、レンズの明るさってのが違うんですけど、ま、かなりですね、えー、ま、値頃感があるんじゃないかなっていう気がしますね・・・
(以下省略。続きは本編動画をご覧ください。)

続きを読む≫ 2015/04/12 14:32:12

「銀座ソニービル SONY Cyber-shot DSC-RX100 MK2 を見に来ました」の動画をご紹介。

 

maryrequiemさんの動画です。maryrequiemさんはRX100(初代)のオーナーさんで、MK2がもうすぐ発売という時期に、銀座ソニービルに乗り込んで新機種を手にとり、初代機とあれこれ比較するという、レビュー動画です。

 

地方に住んでいる人にとっては、銀座ソニービルの内部をのぞき見している気分にもなれるとても貴重な映像です。細かい機能に関するレビュー・評価はありませんが、すでに初代機を使っている人ならではの着眼点が光っています。カメラの性能に関しては全幅の信頼を寄せているのがわかります。

 

 

今日は銀座のソニービルに来ました。
自分の持っているDSC-RX100のマイナーバージョンアップ版のRX100MK2が、まだ発売前なんですけど、ここでは、先行で、触れるそうなんで、それを見に来ました。

 

(スタッフに)RX100・・・、あ、もっと上なんですか。

 

並んでます。

 

(スタッフに)すみません。あの、カスタムグリップみたいなやつ、別売りでアクセサリー出ましたよね。あれって、やっぱり・・・
(スタッフ)100の方ですよね。
100です。アレって、売り切れなんですか?
(スタッフ)売り切れかどうかは、ちょっと、在庫が・・・
なんか、オンラインでやったら、入荷待ちのマークのもので、注文すらできないんですよね。
(スタッフ)あの、少々お待ちいただいて・・・

 

<いよいよRX100とRX100MK2が並んでいるブースの前に>
あー、確かに、(MK2の方が)すこーし厚いですねー。
液晶分で厚くなっていると思ったら、違いますね。
ここも幅が違います。
そして、ここのツァイス(ZEIZZ)マークが、シールからプレートになりました。
ちょっと羨ましいです。

 

これ、NFC対応(スマホとの通信機能)とワイファイ(WiFi)の対応ですね。
これ(アクセサリーシュー)がつきましたね。

 

(さっきのスタッフが戻ってきて)昨日やった時は、これが入荷待ちになっていて、注文できなかったんですよ。
(スタッフ)ああ、なるほど。
あ、じゃあ、もうできるってことですね。
(スタッフ)はい。
了解です。ありがとうございます。

 

<再びRX100・RX100Uの前で>
(RX100Uの)バリアングルの液晶は、下側に向けて45度って言ってましたね。
このぐらいまでしか向けれないです。
おー、上側はこんだけつけれますんで、あ、すごいすね。
ローアングルの撮影には、これ、相当強いです。
この画面が、真上から見れます。
確かに、これ、ちょっと・・・この液晶、いいかもしれないですね。

 

もう、あとはいっしょですね。
重さも、あれですね、持ち比べて初めて重さがわかるくらいですね。
思っていたより(RX100MK2は)軽いです。

 

あ、ステップズームってのがあるんだ。
あ、この、「スマートフォン操作」なんて項目(RX100には)なかったですね。

 

(スタッフに)済みません、あの、ステップズームの項目って、どこで見るんですか。
(スタッフ)こちらですね。
あ、リングにしか振れないんですか。じゃ、リングで、その、任意に、28とか35とかに変えれるわけですか?
(スタッフ)そうです。
あ、了解です。

 

ステップ、試してみよっ。
ありました。リングのズーム機能というところで変更ですね。
あ、すげー。
おー、おー!
あー、100のところで、ちょうど広角の3.6倍になるんだ。
あー、便利っちゃ便利だけど、べつに要らねーか。
この機能、欲しいって言ってる人は欲しいみたいなんで。

 

(スタッフに)これって、カタログないんですか?
あ、あるんですか?
(スタッフにカタログを手渡されて)あ、すみません、いただきます。

 

<スタッフにRX100Uの感想を述べています>
いや、思っていたよりいいですね。
(スタッフ)ありがとうございます。
アングルつけれるディスプレイは・・・
(スタッフ)そうですね。ずいぶん問い合わせもあったので。
あと、オレはやってないですけど、ツイッターとか、ああいうのやってる人ってのは、あのNFCとかWiFiは、けっこういいですよね。
(スタッフ)WiFi機能搭載のモノって、いままであったんですけど・・・・・こちらですとタッチするだけで・・・非常に便利になりました。
あと、重さとか厚さとか、全然気にならないレベルでしたよね。
(スタッフ)ありがとうございます。
いいなあぁ。

 

フィルターアダプター欲しい人もいるでしょうけど、自分は要らないです。
そのかわり、アタッチメントグリップは、やっぱり欲しいですね。
よく落とすんで、フフッ。
(この動画終わり)

続きを読む≫ 2015/04/01 14:27:01