PowerShot G7Xで旅する。レビュー・評価・評判・口コミ

PowerShot G7Xで旅する。レビュー・評価・評判・口コミ

榎並 悦子 氏「PowerShot G7Xと巡る旅 」【キヤノン公式】・・・の動画を紹介します。

 

【この動画のまとめ】
・PowerShot G7Xの特徴や使い方をわかりやすく解説
・撮影モード「星空」
・チルト液晶の使い方
・スナップショット in New York
その他

 

 

えー、みなさんこんにちは。
PowerShot G7 Xの世界へようこそ、です。
えー、きょうはですね、えー、あの、先日発表になりました、こちらのパワーショットG7X、プレミアムコンパクトですね。
えー、こちらの魅力と、それから、えー、このカメラを携えて、アメリカと北海道を旅しました。
その時に撮った写真を見ていただきながら、このカメラの魅力についてお話しできればと思います。
短い時間ではありますけれども、どうぞ楽しんでいってください。
よろしくお願いします。

 

えー、PowerShot G7 X というカメラです。
なかなかカッコイイでしょう?
ね、ボディーもかっこよくって、えー、わたしはここの、ちょっとしたところなんですけど、リングの所に入った赤のラインとかが、とても気に入っています。
ね、この赤が効いているでしょ?
はい。
まずこの、プレミアムコンパクト、パワーショットG7Xなんですけども、まず、レンズが大口径です。
F値が、ワイド側が1.8、テレ側が2.8と非常に明るいレンズです。
それから、大型のCMOSセンサーですね。
センサーが大きくなりました。
センサーが1.0と非常に大きいですね、コンパクトとしては。
ですから、画質がとてもいいです。
今日お越しのみなさんは、えー、何となくお顔を拝見していると、きっと一眼ユーザーの方が多いのではないかと思うんですけど、えー、一眼ユーザーの方にも・・・方こそ、持って、いろんな操作性をこなして、いい作品ができるサブ機に充分耐えうると思いますので、えー、あとでぜひ触っていってください。

 

それからですね、えー、まあ、これパワーショットのSシリーズもそうなんですけど、ここのコントローラーリング、このカチカチッていいますけれども、このリングにですね、あの、いろんなモードを割り当てられるんですね。
ですから、絞りをよく替えて使われる方は、このリングで絞りの変更とか、あとズーミングとか、それからシャッタースピード、をここで変えたりすることができるんですね。
で、それは、任意の、自分の好みのものをこのダイアルに、リングに、割り当てられます。
それと、えー、今回、非常に使いやすかったのが、この2段ダイアルですね。
えー、ダイアルが2段になってまして、下の部分が露出補正なんですね。
ですから、いちいちタッチとか、そういう操作をして露出補正をしなくても、このダイアルで、もう親指でクルクルッとまわせば、露出補正がスグできてしまうと。
コレも非常に使いやすかったです・・・
(以下省略。続きは本編動画をご覧ください。)