CANON S120

CANON キヤノン PowerShot S120 レビュー: 連写性能編・・・の動画をご紹介。

 

ご存知、mirage0777さんのわかりやすい動画をご紹介します。内容は、キヤノン PowerShot S120の連写テストの模様です。普通のCLASS10 SDHCカードとSanDiskのExtreme Proで撮り比べてみたりしていて、たいへん参考になりますよ!

 

 

GANREF注目製品レビュー PowerShot S120編です。
高速連写性能テストです。
PowerShot S120の高速連写性能は、JPEG撮影時のAF固定で最初の6枚まで秒間12.1コマ、その後は9.4コマとなっています。
高速連続撮影の性能はSDHCカードの性能も重要になります。
そんなわけで、どれだけ違うのか、普通のCLASS10 SDHCカードとSanDiskのExtreme Proで撮り比べてみました。
この動画は、高速連続撮影で、AFを固定にしてシャッターを切りまくります。
撮影した写真をわかりやすいよう3コマ/秒の動画にまとめました。
まずは普通のCLASS10 SDHCカードから。
最高読み込み・書き込み速度の記載はありません。

 

なめらかに列車が動いています。
このあたりは12.1コマ/秒です。
ここのあたりから、急速に連写速度が落ちて動画がカクカクしてきます。
別の動画で見てみます。
列車が急に速くなったように見えますが、コマ速度が落ちたためです。
書込みが追いつかないのか、やや引っかかりがありますね。
(これでもマシな方ですが)

 

次はSanDiskのExtreme Pro UHS-1 SDHCカードです。
最高読込みは95MB/秒、書込速度90MB/秒です。
ここのあたりは12.1コマ/秒ですね。
動きがなめらかですね。
このあたりから連続撮影速度が落ちているはずですが、まだまだ滑らかに動いています。
反対側からも列車が出てきたので、このまま連写を続けました。
まだまだ連写できます。
最大で635コマまで連続撮影できるそうです。
(シャッター)押し続けるのは辛い・・・
430コマくらいで断念しました。
この動画で使用したのはそのうちの285コマです。
・・・・・・・
(以下省略します。続きは本編動画をご覧ください。)

続きを読む≫ 2015/04/21 01:34:21

Canon PowerShot S120 レビュー:フルHD/60p動画テスト・・・の動画をご紹介!

 

mirage0777さんの動画を紹介します。Canon PowerShot S120を使って60pでの撮影ですが、youtubeにupした時点で30pになっているので、その点はご配慮を。これはGANREFの注目製品レビューに投稿された動画です。フルHDで花火を撮影しています。花火がややぼやけた映像になっていますが、これは30pに変換してある結果です。60pならもっと鮮明ですから。なお、画面下にわずかに人の群れが映っていて、この点はさすが基本に忠実な構図をとっていらっしゃいますね。

 

 

パワーショットS120はDIGIC6搭載により、動画機能もパワーアップし、フルHD動画(1080/60p)にも対応しています。

 

というわけで、成田市で開催された2013NARITA花火大会in印旛沼8thにお邪魔して、フルHD60pで動画を撮影してきました。
※編集の都合上、30pに変換されています。

 

一発目!
画角に収まりませんでした。
カメラを向ける方向がずれていて全体的に左より(笑い)。
成田市で10月に開催されるNARITA花火大会in印旛沼は今年で8回目。
ご覧の通り、音楽と花火がコラボした大迫力のスターマインが特徴です。
カメラに収まらない大迫力のワイドスターマイン「成田黄金伝説」は必見です!
本当の迫力は、会場でご覧ください!

 

お次は成田のゆるキャラ?「うなりくん」の花火。
うなりくんについては、成田市観光プロモーション課にお問い合わせください。

 

せっかくなので、花火を「ハイスピード動画」で撮ってみました。
以上「ハイスピード花火」でした。

 

花火はいよいよクライマックス「成田黄金伝説」へ・・・
(以下省略。続きは本編動画でご覧ください。)

続きを読む≫ 2015/04/20 12:02:20

CANON キヤノン PowerShot S120 レビュー・評判・評価〜カメラのキタムラ動画です。S120の基本をおさらいしている動画です〜

 

ご存知、日本のカメラショップの雄、カメラのキタムラ動画をご紹介します。私も何台もこのお店でカメラを購入していますが、最近はフォトブック作成に熱を上げています。市販の写真集と変わらない印刷品質ですから、ほんと楽しいですよ。
さて、ここではキャノンのS120の紹介動画となっています。

 

【S120解説動画の内容】
有効画素数約1210万画素。
1/1.7型高感度CMOSセンサー搭載。
解放F値F1.8と明るい、広角24ミリからの光学5倍キャノンレンズ搭載。
マニュアル感覚の操作が楽しめるコントローラーリング。
5種類から好みの効果が選べるハイダイナミックレンジ。
ピント合わせをサポートしてくれるMFピーキング機能。
5軸手ぶれ補正に対応した1920×1080ピクセル60pプログレッシブの高精細でなめらかなフルハイビジョン動画。
Wi-Fi機能搭載。

 

 

スリムボディーにF1.8の明るいレンズを搭載した、キャノン パワーショット S120をご紹介いたします。
ブラック・シルバーの2色から選べ、いつでも気軽に持ち歩けるスタイリッシュなスリムボディに、解放F値1.8と明るい、広角24ミリからの光学5倍、新キャノンレンズを搭載。
さらにプログレッシブファインズームの使用で、10倍まで解像感を保ったままズームでき、被写体をより大きく鮮明に写してくれます。
そして、有効画素数約1210万画素、1/1.7型高感度CMOSセンサー搭載。
さらに、キャノン独自の映像エンジン、DIGIC6との組み合わせによるHS SYSTEMにより、夜景や室内での暗いシーンでの高感度撮影時も、低ノイズで被写体をとらえ、明暗差の大きな場面でも黒トビ・白トビを抑えてくれます。
液晶は3型約92.2万ドット。
TFTカラー液晶を搭載。
こちらはタッチパネルとなっており、タッチ操作でシャッターなどを切ることができ、撮影も再生も快適に行えます。
そして撮影は、マニュアル感覚の操作が楽しめるコントローラーリングを搭載。
マニュアルフォーカスやステップズームなど多彩な設定調整が可能です。
また、明るさの異なる3枚の画像を連写・合成し、白トビ・黒つぶれを抑えるハイダイナミックレンジでは、5種類から好みの効果を選ぶことができ、表現の幅が広がります。
さらに、マニュアルフォーカス使用時、ピントの合った部分を強調してくれるマニュアルフォーカスピーキング機能を搭載。
正確なピント合わせをサポートしてくれます。
そして動画は5軸手振れ補正に対応した1920×1080ピクセル60pプログレッシブの高精細でなめらかなフルハイビジョン動画に対応しています。
また、便利なWi-Fi機能を搭載。
専用アプリの使用で、ワイヤレスでスマートフォンやタブレット端末に画像を送信でき、写真の活用の幅が広がります。

明るいレンズの搭載で、様々な撮影シーンに対応できる充実の1台です。

 

有効画素数約1210万画素。
1/1.7型高感度CMOSセンサー搭載。
解放F値F1.8と明るい、広角24ミリからの光学5倍キャノンレンズ搭載。
マニュアル感覚の操作が楽しめるコントローラーリング。
5種類から好みの効果が選べるハイダイナミックレンジ。
ピント合わせをサポートしてくれるMFピーキング機能。
5軸手ぶれ補正に対応した1920×1080ピクセル60pプログレッシブの高精細でなめらかなフルハイビジョン動画。
Wi-Fi機能搭載。
ご購入もお近くのカメラのキタムラで安心してお受け取り・お支払いができます。
買ったあとも安心アフターフォロー。
カメラのキタムラで決まりですね。
(この動画終わり。)

続きを読む≫ 2015/04/19 14:12:19