OLYMPUS STYLUS 1

Olympus STYLUS 1動画実写 石見神楽 「大蛇(おろち)」 in 東京ドームの動画をご紹介。

 

石見神楽 「大蛇(おろち)」 in 東京ドーム 「ふるさと祭り東京2014」 〜by Olympus STYLUS 1〜の動画です。ご覧のように、かなりの迫力で映っていますね。このスタイラス1の動画性能ですが、カメラを固定的に構えた状態で撮影した動画は非常にキレイです。その反面、歩きながらの撮影のように、カメラ自体が動きつつ撮影した動画はややきついところがあるようです。したがって、動画メインでこのSTYLUS1を検討するのは、ちょっと注意が必要かも。静止画の素晴らしい性能の+αと考えるなら、必要充分だと思いますよ。とにかく、この動画をご覧ください!

 

続きを読む≫ 2015/04/22 23:50:22

STYLUS1 徹底解剖 レビュー 操作方法 機能紹介 評価・評判〜STYLUS1 徹底解剖 〜メニューから見るSTYLUS1〜OLYMPUS LIVEの動画をご紹介します

 

厚さ52mmのコンパクトボディでありながら、28mmから300mm全域でF2.8-の明るさを誇るSTYLUS 1の魅力を前編、後編の2回に分けて徹底解剖します(この動画は前編です)。前編となる今回は、基本性能を中心に操作性や便利な機能の解説をします。ゲストに、C-P+2014でもレクチャーしていただいた桃井一至先生をお招きし、マイクロフォーサ-ーズにも見劣りしない、STYLUS 1の描写力をたくさんの作例を交えてお伝えいたしますので、ご購入を検討されている方-必見です。」いや、実際、メーカーでこれだけ詳しい解説をしている動画はないでしょうね。ユーザーにとってはありがたいことですよね。

 

 ※前編は11分頃から始まります。

 

 ※後編は18分頃から始まります。

 

はい、みなさん、こんばんは。
えーと、きょうはですね、あの、スタイラス1のUstreamと言うことで2回に分けて放送していきたいと思います。
もうすでに、このSTYLUS 1は発売になりましてですね、あの、時間経ってますので、お手元にお持ちの方も多いと思うんですけども、きょうはですね、えとー、まず、このスタイラス1の魅力というかですね、ま、そのへんを中心にお話ししていきたいと思っております。
あの、おさらいとしてですね、あのー、どんな特徴があるの、いま、検討されている方もですね、あの、ぜひ見ていただいて参考になるように、まずはそのへんからお話をさせていただいて、えーと、途中でですね、実は今日スペシャルゲストをお招きしておりますので、そのゲストの方に・・・スタイラス1のユーザーって言うのをですね、ま、口で言ってもなかなか伝わらないところを、写真で見せていただこうかなっと、思っております。
で、2回目(動画の後編)はですね、えと、この、メニューの細かい紹介と言いますか、ま、かなり高機能なカメラですので、え、様々な機能が搭載されております。
で、メニューの中を見ていくと、いろんな項目があってですね、これどんなときに使うの・・・とかですね、使うとどうなるの・・・とか、たぶん、なかなか取扱説明書を読むというのもたいへんなんで、ま、この番組を見ていただいて、ある程度使いこなせるようになっていただこうかなと、ゆう風に思っております。
まず前半はですね、今日は、あの、このSTYLUS1の特徴について、わたしの方から簡単にお話をさせていただいて、で、スペシャルゲストに登場していただくと、そういう流れにしたいと思います。
(以下省略。続きは本編動画をご覧ください。本編は11分あたりから始まります。)

続きを読む≫ 2015/04/22 10:54:22

OLYMPUS オリンパス STYLUS 1 レビュー・評判・評価・口コミ〜カメラのキタムラによる紹介動画です

 

STYLUS1がどんなカメラか、まずは基本機能・性能をチェックするには最適な動画だと思います。何はさておき、このカメラの驚くべき性能は、28ミリから300ミリまで全域2.8という驚異的明るさのレンズを搭載していることでしょう。広角24ミリでF1.8というのはどのメーカーにもありますが、300ミリの望遠までずうっと2.8のままなんて、一眼レフの交換レンズでも見たことないスペックですからね。いままでのコンデジでは決して撮れなかった写真が撮れるカメラの出現に私も驚いています。また実機をいじってみればわかりますが、超サクサク機であるのも本機の魅力ですよ。

 

 

手のひらサイズのコンパクトボディに全域F2.8の明るいズームレンズを搭載したオリンパスSTYLUS1をご紹介します。
有効画素数1200万画素。
1/1.7型裏面照射型CMOSセンサー。
機能的なデザインの小型軽量ボディに、全域F2.8と明るい光学28ミリからの望遠300ミリ、光学10.7倍iZUIKO DIGITALレンズを搭載。
レンズ表面にZEROコーティングを施し、ゴーストやフレアーを抑え、クリアな描写を実現しました。
また、全域F2.8の明るいレンズの搭載により、美しいボケ味が楽しめます。
そして、手ぶれを抑えるレンズシフト式手ぶれ補正機構と素早くピント合わせを行うFAST AFシステムの搭載により、被写体をしっかりとらえ、また、望遠撮影時、ファンクションボタンを押すだけで広角側に移動するフレーミングアシスト機能を搭載。
撮影をサポートしてくれます。
液晶は3型約100万ドット。
可動式液晶を搭載。
こちらはタッチパネルとなっており、撮影も再生も快適に行えます。
また、アイセンサーに対応した大きく見やすい約144万ドット電子ビューファインダーを搭載。
撮影環境に応じてバックライトの明るさを自動で調整するキャッツアイコントロール機能を搭載し、集中して撮影が行えます。
そして、2種類の操作を瞬時に切り替えることができるハイブリッドコントロールリングを搭載。
コントロールレバーの切り替えにより、スムーズな操作でフォーカスやズームの操作が行えるアナログコントロールと、クリック感のある動作で様々な設定調整が行えるデジタルコントロールが使用でき、ファインダーを覗きながらも撮影設定が可能です。
そして、多彩な表現が楽しめるアートフィルターと一枚の写真に複数のシーンを収めることのできるフォトストーリー機能を搭載。

さらに、便利なWi-Fi機能を搭載。
QRコードの読み取りで簡単に接続設定ができ、画像の閲覧や保存、リモート撮影が可能です。
1台で多彩な撮影が楽しめる充実の1台です。
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(以下省略。続きは本編動画をご覧ください。)

続きを読む≫ 2015/04/21 14:02:21