CANON キヤノン PowerShot G1 X レビュー・評判・評価・製品紹介

CANON キヤノン PowerShot G1 X レビュー・評判・評価・製品紹介

CANON キヤノン PowerShot G1 X レビュー・評判・評価・製品紹介

 

ご存知、日本一のカメラ店・カメラのキタムラ動画のご紹介です。人によってはもう一眼は不要と言えるCANON キヤノン PowerShot G1 Xの製品紹介です。とてもわかりやすく解説されています。実際、このスペックなら一眼は要らないかも。すくなくとも、一眼レフのキットレンズで撮影するのと比べたら、はるかに高品位な写真・動画が撮れるカメラです。マクロレンズと超望遠域の撮影をするのでなければ、G1Xでおつりがくるくらいでしょう。コンデジにしては少々大きくて重いけれど、一眼レフの代わりと考えると、充分にコンパクトです。

 

 

■この動画のまとめ
<CANON キヤノン PowerShot G1 X>
・デジタル一眼レフの表現力に肉薄
・有効約1430万画素1.5型大型CMOSセンサー
・高感度そして低ノイズISO100〜12800まで設定可能
・新設計キャノンレンズ
・広角28ミリからの光学4倍ズーム
・シーンを判断して自動でブレ補正を切り替えるマルチシーンIS
・ハイレベルな動画撮影にも対応、1920×1080のフルハイビジョン動画
・狙ったモノを逃さない、フル画素でも秒間最大4.5コマの高速連写

 

デジタル一眼レフの高画質を、コンパクトで実現する。
その理想に応えるために生まれた高性能プレミアムモデル、CANON キヤノン PowerShot G1 Xをご紹介いたします。
こちらのカメラのセンサーは有効約1430万画素、表面積は従来の約6.3倍の1.5型CMOSセンサーと大型化されました。
そしてEOSのCMOSセンサーをベースにした画素構造により高感度撮影時の低ノイズをはじめ、優れた解像感を実現しています。
大型CMOSセンサーからの情報を受けとめるのは、映像エンジンDIGIC5。
ISO感度は100から12800まで設定可能です。
なんとISO3200においてはノイズを従来の約1/4に低減しました。
そしてデザインにもこだわりました。
「プロの道具」というデザインコンセプトの元、ムダを排して機能むき出しのたたずまいを追求。
高級感を演出するためにフロントだけでなくリアカバーにも金属素材を採用しました。
もちろんデザインだけではございません。
電子ダイヤルや二段ダイヤル、アナログライクなシャッター音、アングルの幅が広がる約92.2万ドット3.0型バリアングル液晶など、ユーザーが気持ちよく撮影できる様々な仕組みや機能が施されております。
そしてレンズは広角28ミリからの光学4倍ズーム。
新設計キャノンレンズを採用。
またシーンを判断して自動でブレ補正を切り替えるマルチシーンISを搭載しておりますので、設定を気にせずいつでもきれいな動画と写真を記録することができます。
動画は1920×1080のフルハイビジョン動画。

16ビット48kHzのステレオ音声に対応しておりますので、スピーカーから臨場感溢れるサウンドを楽しめます。
連写はフル画素でも秒間最大約4.5コマと一眼レフにも負けないハイスペックなこちらのカメラ。
一度手にしたら何度でも撮りたくなる1台です。

 

<CANON キヤノン PowerShot G1 X>
・デジタル一眼レフの表現力に肉薄
・有効約1430万画素1.5型大型CMOSセンサー
・高感度そして低ノイズISO100〜12800まで設定可能
・新設計キャノンレンズ
・広角28ミリからの光学4倍ズーム
・シーンを判断して自動でブレ補正を切り替えるマルチシーンIS
・ハイレベルな動画撮影にも対応、1920×1080のフルハイビジョン動画
・狙ったモノを逃さない、フル画素でも秒間最大4.5コマの高速連写

 

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カメラのキタムラで決まりですね。
(この動画終わり。)